姫金魚草(ヒメキンギョソウ) ⇒金魚草に似た小花であることからこう呼ばれたとも 科/属 ゴマノハグサ科リナリア属(オオバコ科ウンラン属) 学名 Linaria bipartita (リナリア・ビパルティア) 開花時期 4月から6月 特徴など四季の山野草(キンギョソウ) キンギョソウ きんぎょそう(金魚草) ゴマノハグサ科 学名:Antirrhinum majus 別名・別読み: スナップドラゴン、アンチリナム 年05月06日 東京都都市緑化植物園 にて 切花や園芸栽培でおなじみ。 北アフリカ~南備考: 西地中海沿岸が原産。 学名の Linaria はギリシャ語で「亜麻」の意味 "Linon" という言葉が語源になっている。和名はヒメキンギョソウ:姫金魚草で、これは花の形がキンギョソウ似て小型の植物である事から付けられたものである。
松葉海蘭 リナリア 金魚草 ふじこーの アレが気になる
